複雑な形は分ける
L 字の部屋は長方形ふたつ。部分ごとに行を足せば、合計は自動で加算されます。
各部屋の長さと幅を入力すると、面積が入力しながら更新され、部屋ごとと合計が表示されます。インストールも送信も不要です。
計算されるのは長方形の部屋の床面積で、壁は含みません。法定の面積計算とは異なり、そちらは独自の規則に従って現地で測る必要があります。
L 字の部屋は長方形ふたつ。部分ごとに行を足せば、合計は自動で加算されます。
レーザー距離計とタブレットがあれば、その場で入力できます。夜に書き写す必要はありません。
「間取りを作る」を押すと、これらの部屋がすでに配置された編集画面が開きます。寸法入り 2D、3D、PDF 書き出しまで。
長さ×幅です。5.20 m × 4.30 m の部屋なら 22.36 m²。L 字や T 字の部屋は長方形に分け、それぞれを計算して合計します。